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Bigmac代表の熱血奮闘記

SEO対策

BIGMAC CHANNEL

2016年4月22日

ネット通販に挑戦しようとしている人へ

To the person you are trying to challenge the net mail order

 

ネット通販に挑戦する前に考えておくべきこと

私たちによくある相談の中で、ネットショップを開業したいと
いうご相談は多いです。
しかし、商品や市場、競合などの状態を調べてみた結果を
踏まえて“やらないこと”をすすめるケースも非常に増えています。
単品通販、BtoBネットショップ、BtoCネットショップ、モール運営
などたくさんやっている私たちだからこそ言えることがそこには
あって勝てる要素が全くないものもあります。
ネットショップを始める前に私が特にクライアントに確認すること
をまとめます。

商品はオリジナリティーあるか?売れそうなのか?

まず大切なのが、その商品が本当に売れそうな商品なのかを
ネットで徹底的に調べること。
たまたま知り合いからある商品を安く仕入れることが出来るから
とか、市場でよく売れていると聞いたからとかいう安易な理由で
その商品の商品力を判断してはいけません。
大切なのは、その商品が誰の役にたち、誰が喜ぶ商品なのか。
売り手のことだけ考えず、買い手のことを考えて商品の選定を
行わなくてはいけません。

市場の状態はどうなっているのか?

市場の状態も徹底的に調べる必要があります。
売価はどれくらいが標準でユーザーに認識されているのか?
最安値のショップの想定売上や最高値のショップの想定売上、
また顧客の客単価想定など隈なく調査して、自分がこれから
その市場で本当に戦っていけるのか?を模索する必要が
あるのです。どんな戦いでも相手に勝てる見込みがないのに
仕掛ける人を無謀といいます。ある程度の情報を調べてから
勝負できるのかどうかを判断しなければいけません。
昔のようにネットショップで商品を出せば売れる時代では
既にないことを認識してください。

商品を買ってくれそうな顧客を徹底分析

実際に自分が販売しようと思っている商品をどんなユーザー
が買ってくれそうなのか?をより明確にしておくべきです。
どんな人にその商品を買ってほしいのかが明確であれば
ある程、そのターゲットにマッチしたホームページ作りや
サービス作りができるのですが、顧客像がボヤっとして
いるとページのデザインや訴求内容もボケてしまい、
結果的に商売が軌道に乗らなくなってしまいます。

このような3C分析を徹底すること

上記のように自分の立ち位置を明確に分析していき
戦略を考えて実際の戦術に落とし込んでいくことを
“3C分析”といいます。興味があれば下記の記事を読んで
みるといいと思います。
“3C分析とは”

本当に売上はでるのか、利益はでるのかを考える

私が知っているネットショップオーナーでよく頂く相談に
多いのが“売れるけど利益がでない”という相談。

利益がでない
凄く売れるし忙しいのだけど、売上の割に利益が残らないという
ネットショップはたくさんあります。
これは上記で述べたように、そもそもの設計を間違っている
ことが本当に多いのです。
何のために事業をやっているのか?を考えた時にもちろん
自分の家族やスタッフを幸せにするための【売上】と【利益】を
獲得することがあると思います。

失敗しないためにも下記のように考えている人は、
ネットショップの開業を考え直したほうがいいです。

失敗しやすい考え方

・何となくうれそうな商品をみつけたからやってみたい
・他で売れていると聞いたから僕もやってみたい
・友達がネットショップで成功しているからやってみたい
・自社の商品は素晴らしいと思うからやってみたい
・全国の人が対象だからきっと売れるだろう
・珍しい商品だからきっと売れるだろう

上記のような考えでネットショップの開業をすると
ほぼ失敗すると思います。
しっかりデータ分析をしないで勝負にでてしまっては、
勝てる戦も勝てなくなってしまいます。
安易な情報で商売を始めるのではなく、専門家や
その業界に詳しい人に必ず相談してから一歩を
踏み出すことをおすすめします。

アリがちな勘違い

私自身は不思議なのですが、ホームページやネットショップを
つくっただけでお客様がいっぱい来ると考えている人がいます。
そんなに簡単に売上や利益があがるのであれば誰も苦労
しないということにまず気がつきましょう。
ホームページはお店をつくっただけにすぎません。
リアル店舗でもそうですが、集客するための手段を様々な
角度から考える必要があるのです。

集客するために必要なもの

■リスティング広告
■Facebook広告
■Instagram広告
■Twitter広告
■YouTube広告
■SEO
■ブログ

などネット上でお客様を集客する手段はたくさんあります。
つくっただけでは多くの人に自分の商品を見てもらうことが
出来ないので上記のような集客手段を用いてネットショップを
成功に導いていくことを知らなくてはいけません。
集客を自社で行っていくのか?それとも専門会社に依頼して
補っていくのか?は経営者によって判断が違うと思いますが、
ネット広告市場は新機能が凄まじく早いスピードで変化します。
正しい情報を知って勝負するには、信頼できるネット広告代理店
を頼るのが私は最もいいと思います。

ネットショップには大きな可能性がある。

ネットショップで勝っていくには、上記で述べたようなことを
しっかりやれば可能だと思います。

明るい未来
私たちは、福井に本社がある会社です。
今までは東京や大阪、名古屋、福岡などの主要都市でしか
売上が拡大できなかった方々もネットショップを使うことで、
顧客数を圧倒的に増やすことが可能になります。

本当に社会に必要とされれば可能性は無限大

もっと多くの可能性を伸ばしていけるように、
私たちも日々努力していこうと考えています。

 

BIGMAC CHANNEL

2016年3月27日

ブログなど自社情報の発信を継続するコツ

The trick to continue the transmission of the blog, such as its own information

 

自社のブログなど続ける上で困ること

自社の情報発信でブログを活用している企業は非常に多い。
しかし、ターゲット設定や目標、目的などを明確に情報発信を
しているブログは非常に少ないイメージです。
よく私たちに寄せられるご相談内容を今回はまとめたいと
思います。

情報発信について寄せられる相談の内容は、下記のような
ものがあります。

■そもそも何を中心に情報発信をするべきか
■誰に向けて発信したらいいのか
■ブログやSNSの何を使ったらいいのか
■何文字くらいで発信をしていったらいいのか
■情報発信継続のために情報をどうやって調べるのか
■情報発信の更新モチベーションをどうやって保てばいいのか

上記のような悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか。
一気にすべてを解決することは難しいのですが、まずは情報を
整理することからはじめましょう。

1.情報発信の目的を明確にする
2.ターゲットを明確にする
3.どんな媒体を使うのかを決める

この3つを最も優先していくことをおすすめします。
この3つが固まっていない状態では全てがうまく回らなく
なることは間違いです。

 

どう考えて決定していけばいいのか?

まず、情報発信をしたいと思うことには理由があります。
理由はそれぞれありますが、下記のパターンがあります。

・自社店舗の集客をあげたい
・自社の認知度をあげたい
・自社の商品を多くの方に知って買ってほしい
・SEO対策で上位検索を狙いたい

など、それぞれ目的ややることは全く変わります。
ただ、前提として変わらないことは、情報を対象のユーザー
に読んでもらうことです。
どうでもよく、読んでいる人に全く有益でない情報を何で
発信しようが効果は全くありません。
情報発信の前提として、ユーザーにとって有益なものを
発信することを忘れないでください。

自社の情報をどんな目的でどんな人に届けたいという
ことが決まったら、次はどんな媒体で発信していくのかを
考える必要があります。

自社ブログ、無料ブログサービス、Facebook、Instagram、
Twitter、Google+、などこの他にも様々な媒体がありますが
あなたのターゲットが多く存在してそうな媒体を選択するべきです。
また、時代の流れは速いのですぐにユーザーは新しい媒体に移動
してしまうリスクも考えましょう。
毎日考えて情報発信していくのであれば、何かの外部要因で
溜め込んだコンテンツが無駄になることがないように考える
ことを私はおすすめしています。

特に私がそんな方々におすすめしているのは、
自社サイトでもブログを中心に情報を発信していくことです。
自社であれば外部からの要因をうけることは考えにくいですし
自社サイトが存在する限り溜め込んだコンテンツがなくなることは
ありません。いきなり、FacebookやTwitterがサービスを辞めると
なったらそれまであなたが溜め込んだコンテンツは全てなくなり
意味がなくなってしまいます。

そんなこと、嫌ではありませんか?

だから私は自社のブログをおすすめします。
ただ、自社のブログで情報発信していっても、あなたのターゲットに
そのコンテンツが見てもらえる可能性は低いです。
そこで情報拡散の手段として、FacebookやTwitterのような人気の
SNSサービスを使えばいいと思います。
媒体のユーザー移行が進んでも自社のコンテンツ発信の主軸を
ブログにおいておけば気にすることはないということです。

 

更新など継続に必要ことは?

情報発信の上で、多くの方が困るのが更新です。
更新して発信頻度を保つことが難しいのです。
ただ、私たちはどうやって情報発信を継続しているかを
今回はご紹介します。

・ネット上の有益な情報発信サイトの閲覧
・書籍を意識して読んでいく
・普段からネタを考えて生活する
・ニュースや社会の動きを自分事として見る
・業界の情報を徹底的に調べる

など普段からの情報収集を徹底的に行うことです。
それをやれないと、発信する情報は基本的になくなり、
自社のキャンペーン情報などを発信するよくある日記の
ようなブログに陥ってしまします。

ユーザーが有益に感じてくれる情報は何なのか?

ということを念頭に考えると、あなたの会社のキャンペーン
情報ばかりがそれだとは考えにくいですよね。
その情報をみて何かの参考になったり、共感できたり、
勉強になったりすることで何度もユーザーはあなたの情報を
見てくれて信用してくれるのではないでしょうか?

情報発信を継続していくには、固い意志がいります。
そのためにも目的をしっかり持つことをおすすめします。

BIGMAC CHANNEL

2016年3月5日

市場を見極めることは重要である

It is important to assess the market

 

3C分析を怠ってはいけない

何か新規の市場に参入しようと考えているとき。
何か新規商品を市場に投入しようと考えているとき。
自社の売上不振が続いているとき。
競合が強くシェアを奪われているとき。

こんな時にどうしてもやらなくてはいけないのが3C分析。
3Cとは、自社、競合、市場を調べて自社の状況を把握し、
どうするべきか、何が必要なのか考えること。
これができないと生き残っていくことは極めて難しい。
逆に、3C分析をしっかりできる会社はどんな状況に陥っても
活路を導き出す力がある。

ただ、売上が下がったとか集客が落ちたということを
感覚論で話していても前には進まないということです。

 

戦うという戦略、辞めるという戦略

私は、3C分析をした上で2つの大きな戦略をまず決めます。

・工夫してこのまま戦っていく
・勝ち目がないから辞める

上記の2つです。
戦うということが正しい時もありますが、無謀な挑戦だと
自社の体力を奪います。
体力を奪われて人員が不足することだって考えられます。

辞めるという戦略は、後ろ向きに聞こえるかもしれませんが
時には大切な戦略なのです。
どうやっても勝てない市場で勝負を続けるよりも、何とか
勝ち目のある市場にシフトしたりするのも生きる道なのです。

 

リスティング広告運用代理店の市場

既に運用手数料の引き下げを行ってしか仕事をとれない
会社がいっぱいあります。これからどんどん手数料が安い
会社が増えていくと思います。
しかし、私たちは関係ありません。
リスティング広告、SEO、ウェブ解析、コンテンツ制作など
様々な手法でクライアントニーズに応えていくことしか考えて
いないからです。

リスティング広告でクライアントの悩みを全て解決できると
は考えていません。

安かろう、悪かろうの仕事をするつもりもありません。
だからどこの手数料がいくらで?とかは気にならないのです。
それよりも飛躍的にクライアントの売上を上げている会社が
あれば気になるんです。

仕事は、プロセスよりも結果を重んじるべきだと
私は常に考えています。

 

BIGMAC CHANNEL

2016年2月18日

果たしてリスティング広告だけで戦えるのか

Or really the fight with only listing advertisement

 

リスティング広告は素晴らしいが、、、

色んなプロモーションの相談を頂く中でいつも疑問に思う。
それはみんなひとつの戦術(手段)で全てを解決しようと
する傾向が強いこと。

SNS広告が良いと聞けばSNS広告をやりたいと言うし、
リスティング広告、SEOが良いと聞くとそれをやりたがる。

まず、前提としてそれぞれの戦術がどんなものなのかを
しっかり理解して動かないと小手先だけの戦略になってしまい
効果もあがりにくくなる。

武器を持っているけど、使い方を知らない。
武器があっても使い方、使いどころをしっかりわかっていないと
それは意味がないですよね。
それと同じ話です。

リスティング広告がその時の状況にマッチした施策であれば
使うこと望ましいし、違うのであれば無理やりリスティング広告で
施策を打つのではなく違う施策を考えるべきです。

どうしても、みんな一つの施策に頼りすぎる傾向があります。

 

専門家の罠

○○の専門家という人はその専門家なので、お客様の都合は
関係なくその専門分野で施策を打とうとする。
そこに勝算は少ない。

日々状況は様々な業種で変化している。
その変化をしっかり受け止めて今何が必要なのか?
をしっかり考えてアクションしなければミスを起こします。

専門家はその分野のプロです。
その分野が必要とされる時に最大限の力を発揮します。
専門分野以外のことを相談してもそれ以外の知識をしっかり
持っている人は少ないのでそれぞれの専門化を自分なりに
チョイスして使うことが私はオススメです。

現在の市場を「たった一つの施策」で勝ち抜こうということ
が無理に近いということを理解しましょう。

 

わからないではなくわかろうと努力しよう

専門家と打合せをしていてわからないところを丸投げする人が
いますが、本当にそれでいいのでしょうか?
もし丸投げして相手が失敗したら相手のせいでしょうか?
私は丸投げの業務は良くないと考えています。
それは、自分や自社に何も残らないから。

わからなくてもわかろうとする努力が必要です。

私はこの内容わからないから!!としきりに発言していると
気づいた時には誰も教えてくれなくなります。

お互いが相手を知ろうとすることで、成功への確立は
確実に上がるのではないでしょうか?

 

BIGMAC CHANNEL

2016年2月13日

福井で集客できるホームページを制作するために気をつけること

Be careful in order to produce a website that can attract customers in Fukui

 

福井で働くホームページをつくる方法

ホームページを作ったけど、意味があったのかわからない。
ホームページって制作する意味あるの?
上記のような相談を今でも頂くことがあります。

ホームページを制作してよい思いをしていないから、
その素晴らしさや効果がわからないのは当然です。
しかし、そもそも何故そんな事になったのかを考えましょう。

ホームページ制作に失敗している人の傾向

ホームページ制作に失敗している人には下記の傾向があります。

  • 制作会社に丸投げした
  • きちんと自分のウェブサイトに対する想いを伝えていない
  • ホームページをつくる目的を伝えていない&伝わっていない
  • 見た目ばかりを気にしすぎて制作した
  • どこの制作会社がいいのか基準がわからなかった
  • とにかく初期費用が安いウェブサイト制作会社に依頼した
  • 専門用語が全くわからずわかろうともしていなかった
  • 制作と集客の違いを全く理解していなかった
  • 競合他社など市場の調査をしていなかった
  • 自分達で更新していくことを考えていなかった

こんな傾向に心当たりがある人が凄く多いと思います。
私たちビックマックは福井のクライアントさまのホームページの
集客コンサルティングがメインですが、どうしても受け皿(ホームページ)
に問題を抱えている企業様を多くみます。

知識がない中でスタートしているので仕方ないことも多々あると思います
が中には画像ばかりで全く検索エンジンにヒットしないものだってあります。

実際にしっかり稼動して営業マンのように働くホームページを制作して
いくには、「制作」「集客」「改善」が回る体制やパートナーを選択する
必要がありますし、その選択が最も大切です。

 

どんなホームページ制作会社を選べばいいのか?

色んなクライアントさんとウェブ戦略でお仕事をさせて頂いている中で
最もクライアントさんが多く悩んでいる項目をあげます。

ホームページを持つ福井の会社によくある悩み

  • 全く集客がない
  • いま、ホームページがいいのか?わるいのか?それすらわからない
  • ホームページ制作会社の対応が遅くて事業が進まない
  • サーバーホスティング費だったり月々のコストの意味がわからない
  • 集客の相談をしても返事がないし何もしてくれない
  • SEOについて聞いても制作会社は説明してくれない
  • ちょっと文字を修正するだけで高い修正コストがかかる
  • Googleアナリティクスを全く理解していない
  • h1タグ、メタタグなどタグのことを制作会社がわかっていない
  • 根拠もなく制作会社がリニューアルをすすめてくる

上記の項目に当てはまる制作会社を選択しないほうがいい。
その理由は上記でも述べたように「運用能力」がないから。
ホームページは制作することがゴールではなくスタートです。
スタートしてからどのような道を歩いていくのかを真剣に
取組んでくれるパートナーを選択しないと必ず行き詰まります。

逆に下記内容をしっかり受け答えできる制作会社は
しっかりパートナーとして組んでいけると判断していいと思います。

制作会社があなたの良いパートナーとなるか判断できるチェックリスト

  • 集客ができる(SEO対策&リスティング広告&SNS広告など)
  • ホームページの修正スピードが速い
  • しっかりウェブ業界の知識向上のため勉強している
  • 何を聞いてもわかりやすく説明してくれる
  • Googleアナリティクスなどの解析ができ改善を提案できる
  • GoogleやYahoo!などの情報源がある
  • 組織で運営していること

上記の内容をクリアーしていれば福井でホームページ制作や
集客をお任せしても安心できると思います。
ウェブ業界は本当に変化が激しくどんどん新しいサービスが
生まれ消えていきます。クライアントさまより圧倒的な知識と
経験、そして実績がないと全てを任せるのは難しいでしょう。

 

失敗しないホームページ制作会社の選び方

失敗したくないのなら、上記の項目をしっかり確認してから
ホームページ制作をすすめていくことです。
間違えないでほしいのはホームページも一つの店舗だということ。
そこを「安く」「簡単に」などの発想でやってしまうとはじめる前から
失敗することは明確です。

よく、個人事業だから○○円くらいで作りますという話も聞きますが
まずお客様が求める結果を出せることはない。
「安く」という言葉に騙されて結局振り出しに戻されているきた人を
私は何人も見てきています。

「安い」ことが優先ではなく「求めている結果」をだすことが目的です。

見た目だけよくてもそのホームページが機能しているとはいえません。
データ検証をしっかり行い改善点を洗い出し、次のアクションに繋げる
繰り返しを行わなければホームページは良くなっていきません。

ホームページを作りたい、ホームページをリニューアルしたい、
と考えている方、今一度自分は何がしたいのか?ホームページに
何を求めるのか?をしっかり考えてパートナー選定をして下さい。

 

 

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