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2015年6月

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2015年6月30日

ロマンとソロバン

こんにちは。野村です。

 

先日、瀧本哲史さんという方の「武器としての交渉思考」という

本を読んだのですが、その読書メモも兼ねて。

 

 

書籍タイトルどおり交渉の本なのですが、

その第1章は、「大切なのはロマンとソロバン」という章でした。

 

どれだけテクノロジーが進歩してコンピュータが高性能になり

自動化が進んだとしても、交渉は自動化できない。

なぜながら交渉は「ソロバン」だけでなく「ロマン」の側面もあるから、というのです。

 

 

交渉はなぜ行われるかというと、

複数の人間が話し合って合意を結ぶことで、現実を動かしていくためだと。

 

現実を動かす最初のエネルギーは、初めに「ロマン」ありきで生まれる。

そして、複数の人が集まってひとつの目標に進むときには、

大きなビジョン(ロマン)と、それを実現さえるためのコスト計算(ソロバン)の

両方が必要になると説いています。

 

 

他に印象に残った文言として、

「面白いことをやっていれば、お金はあとからついてくる」というセリフをよく聞きますが、

そう考える人は、自分自身のロマンばかりに目がいって、

他人のソロバンを軽視しています。

とか

けっして順番を間違えてはいけません。

「(自分たちが)面白いことをやっていれば、お金はあとからついてくる」

のではなく、

「客が儲かれば、お金はあとからついてくる」

とかんがえるべきなのです。

 

 

この本の第1章から学んだことは、

  • 常に「ロマン」と「ソロバン」を両輪で考える
  • とくにロマンが先行しがちなので、お金儲け(ソロバン)は大事だと心得る
  • 人を動かすには、相手に「具体的なメリット」を提示する
  • 若いうちはロマンよりソロバンを優先させろ

このあたりですね。

 

知ってる意識してる人からすると、ごくごく当たり前のことですが、

当たり前だからこそ深く意識して実践していけば効果絶大なはず。

 

しっかり心がけていきます。

 

 

26/30/500 xx.x

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2015年6月29日

無料で使える動画キャプチャソフト「Screencast-o-Matic」が便利

こんにちは。野村です。

 

きょうは、便利なPCソフトを紹介したいと思います。

PCの、デスクトップ上の動きを15分間録画できる、

動画キャプチャーソフトです。

 

その名も「Screencast-o-Matic」。

スクリーンキャストーオーマティックと呼べばいいと思います。

野村はそう呼んでいます。

 

 

Screencast-o-Maticで何ができるのか?

 

Screencast-o-Maticは、ユーザーが指定したデスクトップ上の

様子(マウスや画面の動き、音声も)を録画して、

動画ファイルとして保存できるソフトです。

 

特筆すべきところは2つ。

  • 無料である
  • 動画ファイルとして保存できるほかYoutubeにも簡単アップできる

無料でも使うことができるのが、いい感じですね。

英語ですが、慣れればそう難しくはないと考えます。

 

screenshot-www.screencast-o-matic.com 2015-06-29 22-51-41

http://www.screencast-o-matic.com/

 

 

Screencast-o-Maticの使いかた

 

使いかたは簡単で、画面内の「Start Recording」を押すだけ。

※初回のみ、プラグインをインストールする必要あり。

 

無料版では画面左下にサービスロゴが入ったり、

15分までしか録画できなかったりしますが、

個人利用や試しに使うには充分。

 

マウスカーソルやマウスクリック表示のON/OFF、

音声の録画や音声カット、Webカメラ映像を入れるなど

オプションも充実しています。

 

 

Screencast-o-Maticの使用例

 

下記のような動画キャプチャーを(下のは動画じゃなくて写真ですが)

簡単に取り込むことができて便利ですよ。

Bigmacでは動画マニュアルなどに活用しています。

screenshot-{domain} {date} {time}

 

 

25/30/500 xx.x

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2015年6月29日

Facebook広告でできるターゲティング。その2

ブログ用facebookアイキャッチ

こんにちは!

 

Bigmac株式会社の野口です。

 

前回のブログでは、

facebookで可能なターゲティングとして、

・地域ターゲティング

・年齢ターゲティング

・学歴ターゲティング

・勤務先ターゲティング

・子供がいる人をターゲティング

・ライフイベントターゲティング

などをご紹介させて頂きました。

 

本日は、

趣味・関心ターゲティング

で可能なターゲティングについて記載させて頂きたいと思います。

すべてのカテゴリは記載しておりませんが、

facebookではこんなターゲティングもできるんだ?

と、新しい発見のお手伝いができれば幸いです。

 

エンターテイメントに興味があるユーザーをターゲティング

エンターテイメントに興味がある人に絞り込んで広告配信が可能です。

さらにエンターテイメントの中のカテゴリーとして、

 

→ゲームに興味があるユーザー

 →アクションゲームに興味があるユーザー

 →スポーツゲームに興味があるユーザー

 →レースゲームに興味があるユーザー

など

 

→テレビ番組に興味があるユーザー

 →クイズ番組

 →トーク番組

などのターゲティングが可能です。

 

→ライブイベントに興味があるユーザー

 →バレエに興味があるユーザー

 →演劇に興味があるユーザー

など

 

→映画に興味があるユーザー

 →アクション映画に興味があるユーザー

 →アニメ映画に興味があるユーザー

 →ファンタジー映画に興味があるユーザー

 →ホラー映画に興味があるユーザー

 →ミュージカル映画に興味があるユーザー

など

 

→読書に興味があるユーザー

 →ノンフィクションの本に興味があるユーザー

 →恋愛小説に興味があるユーザー

 →文学に興味があるユーザー

 →漫画に興味があるユーザー

 →電子書籍に興味があるユーザー

など

 

→音楽に興味があるユーザー

 →クラシック音楽に興味があるユーザー

 →ソウルミュージックに興味があるユーザー

 →ダンスミュージックに興味があるユーザー

 →ヒップホップミュージックに興味があるユーザー

 →ジャズに興味があるユーザー

 →ロックに興味があるユーザー

などのターゲティングが可能です。

 

スポーツ・アウトドアに興味があるユーザーをターゲティング

スポーツ・アウトドアに興味がある人に絞り込んで広告配信が可能です。

さらにスポーツ・アウトドアの中のカテゴリーとして、

 

→アウトドアに興味があるユーザー

 →キャンプに興味があるユーザー

 →サーフィンに興味があるユーザー

 →マウンテンバイクに興味があるユーザー

 →馬術に興味があるユーザー

など

 

→スポーツに興味があるユーザー

 →スノーボードに興味があるユーザー

 →マラソンに興味があるユーザー

 →スキーに興味があるユーザー

 →テニスに興味があるユーザー

 →サッカーに興味があるユーザー

などのターゲティングが可能です。

 

テクノロジーに興味があるユーザーをターゲティング

テクノロジーに興味がある人に絞り込んで広告配信が可能です。

さらにテクノロジーの中のカテゴリーとして、

 

→家庭用電気機械器具に興味があるユーザー

 →カメラに興味があるユーザー

 →スマートフォンに興味があるユーザー

 →テレビに興味があるユーザー

 →ビデオゲーム機に興味があるユーザー

 →携帯電話に興味があるユーザー

 →ポータブルメディアプレイヤーに興味があるユーザー

などのターゲティングが可能です。

 

ビジネス・業界に興味があるユーザーをターゲティング

ビジネス・業界に興味がある人に絞り込んで広告配信が可能です。

さらにビジネス・業界の中のカテゴリーとして、

 

→インターネットに興味があるユーザー

 →インターネット広告に興味があるユーザー

 →ウェブデザインに興味があるユーザー

 →ソーシャルメディアに興味があるユーザー

など

 

→個人ファイナンスに興味があるユーザー

 →クレジットカードに興味があるユーザー

 →住宅ローンに興味があるユーザー

 →保険に興味があるユーザー

 →投資に興味があるユーザー

などのターゲティングが可能です。

 

ファッションに興味があるユーザーをターゲティング

ファッションに興味がある人に絞り込んで広告配信が可能です。

さらにファッションの中のカテゴリーとして、

 

→美容に興味があるユーザー

 →化粧品に興味があるユーザー

 →香水に興味があるユーザー

 →スパに興味があるユーザー

など

 

→被服に興味があるユーザー

 →レディース服に興味があるユーザー

 →子供服に興味があるユーザー

 →紳士服に興味があるユーザー

 →靴に興味があるユーザー

など

 

→買い物に興味があるユーザー

 →ショッピングセンターに興味があるユーザー

 →電子商店街に興味があるユーザー

などのターゲティングが可能です。

 

健康に興味があるユーザーをターゲティング

 健康に興味がある人に絞り込んで広告配信が可能です。

 

 →ウエイトトレーニングに興味があるユーザー

 →ダイエットに興味があるユーザー

 →フィットネスに興味があるユーザー

 →栄養に興味があるユーザー

などのターゲティングが可能です。

 

家族と交際ステータスに関心があるユーザーをターゲティング

家族や交際に関する情報に感心がある人に絞り込んで広告配信が可能です。

 

 →デートに関心があるユーザー

 →友情に関心があるユーザー

 →子育てに関心があるユーザー

 →家族に関心があるユーザー

 →母親に関心があるユーザー

 →父親に関心があるユーザー

 →結婚に関心があるユーザー

 →結婚式に関心があるユーザー
 
などのターゲティングが可能です。

 

趣味・活動に興味があるユーザーをターゲティング

趣味や活動に興味・関心がある人に絞り込んで広告配信が可能です。

さらに趣味・活動の中のカテゴリーとして、

 

→ペットに興味があるユーザー

 →イヌに興味があるユーザー

 →ネコに興味があるユーザー

 →爬虫類に興味があるユーザー

 →ペットフードに興味があるユーザー

など

 

→乗り物に興味があるユーザー

 →オートバイに興味があるユーザー

 →自動車に興味があるユーザー

など

 

→旅行に興味があるユーザー

 →クルーズ客船に興味があるユーザー

 →バカンスに興味があるユーザー

 →レンタカーに興味があるユーザー

 →山に興味があるユーザー

 →自然に興味があるユーザー

 →観光に興味があるユーザー

 →遊園地に興味があるユーザー

などのターゲティングが可能です。

 

食品・飲料品に興味があるユーザーをターゲティング

食品・飲料品に興味がある人に絞り込んで広告配信が可能です。

さらに食品・飲料品の中のカテゴリーとして、

 

→レストランに興味があるユーザー

 →カフェに興味があるユーザー

 →ファストフード店に興味があるユーザー

など

 

→料理に興味があるユーザー

 →イタリア料理に興味があるユーザー

 →インド料理に興味があるユーザー

 →スペイン料理に興味があるユーザー

 →タイ料理に興味があるユーザー

 →フランス料理に興味があるユーザー

 →ベトナム料理に興味があるユーザー

 →レシピに興味があるユーザー

 →日本料理に興味があるユーザー

 →韓国料理に興味があるユーザー

など

 

→酒に興味があるユーザー

 →ビールに興味があるユーザー

 →ワインに興味があるユーザー

など

 

→食品に興味があるユーザー

 →チョコレートに興味があるユーザー

 →デザートに興味があるユーザー

 →バーベキューに興味があるユーザー

 →魚介類に興味があるユーザー

など

 

→飲料に興味があるユーザー

 →コーヒーに興味があるユーザー

 →ジュースに興味があるユーザー

 →ソフトドリンクに興味があるユーザー

 →栄養ドリンクに興味があるユーザー

 →茶に興味があるユーザー

などのターゲティングが可能です。

 

費用対効果の高いターゲティングはどこなのか?

箇条書きで長くなりましたが、いかがでしたでしょうか?

このターゲティング、試してみたい!というものが見つかれば幸いです。

 

facebook広告は大変奥が深いので、

商材やサービスに合わせて最適なターゲティングを探していくと面白いと思います。

 

 

最後までご覧いただきありがとうございます^^

 

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2015年6月28日

世の中のメシ屋には4つのレベルがある

こんにちは。野村です。

 

週末はよく家族でご飯を食べにいくのですが、

なるべくなら美味しいお店に行きたいといつも思います。

 

最近、ぼくの敬愛する天才コピーライターのひすいこたろうさんのメルマガでも

紹介されていた話を、ここで紹介します。

「世の中のメシ屋には、4つのレベルがある。」

 

世の中には、4つのレベルの店がある。

世の中には4つのレベルの店がある。

レベル1。まずい店。

レベル2。普通の店。

レベル3。うまい店。

レベル4。また行きたくなる店。

 

そうか。

確かに、ただ美味しいだけじゃないなあと感じました。

 

美味しいだけじゃなくて、また行きたくなるお店は

不思議とまた行きたくなる。

 

うまい店と、また行きたくなる店の違いは何でしょう?

ここに、商売のヒントも隠されている気がします。

 

考えてみてください。

 

よーーーーく考えたら、答えを見にひすいさんの

メルマガバックナンバーを覗いてみるといいですね。

バックナンバー

 

それでは。

 

 

24/30/500 xx.x

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2015年6月27日

LPやWEBサイトの縦幅(ファーストビューの高さ)は何pxが適切か?

こんにちは。野村です。

今回は標題のとおり、LP(ランディングページ)やWebサイトの縦幅、つまりファーストビューの高さは、何px(何ピクセル)が適切か?について、書きたいと思います。

ファーストビューとは何か?

ファーストビューとは何じゃらほい?ファーストだけに初回訪問者?初めてのWeb閲覧?
いえいえ、違いますよ~。まずは、下の画像をご覧ください。

screenshot-pixlr.com 2015-06-27 14-39-33

ファーストビューは、Webサイトにアクセスした際、ユーザー(サイト訪問者)が最初に見るWEBサイト表示範囲のことを言います。スクロールをする前の表示画面範囲です。「Abobe  the Fold(アボブザフォールド)なんてて言ったりもしますが、この言葉は覚えなくていいです。「ファーストビュー」を記憶してください。

このファーストビューの範囲、特に縦幅は、ユーザーが見ているディスプレイの解像度と密接に関係があります。
世の中にディスプレイのサイズはたくさんあるため、結果としてファーストビューの縦幅をどれくらいにすればよいか?悩むWEBサイト制作者やデザイン担当者、自社サイトWeb担当者、マーケッター(マーケティング担当者)が多い模様です。

Webサイト制作には、いろいろな種類があります。

コーポレートサイト
(いわゆる企業のホームページ)

ショップサイト
(ショップのホームページ)

ECサイト
(商品を購入できるショッピングサイト)

プロモーションサイト
(商品、サービス、イベント等の認知)

ブランディングサイト
(商品、サービスなどのブランドイメージ構築)

ポータルサイト
(各サイトへのアクセスの入り口となるサイト)

リクルートサイト
(求職者への自社アピールや説明会などの誘導目的)

イントラサイト
(社内コミュニケーション目的)

ランディングページ
(1ページで構成されたWebページ)

など、種類や内容も、その情報量も様々ですが、ファーストビューに関しては、そのページを見るユーザーにとってどれも同じ範囲・領域なのです。

 

ディスプレイ解像度のスタンダードは?

ユーザーがWEBサイトを見る環境を、こちらから指定したり、操作することはできません。
印刷物なら、A4サイズとかB5サイズとか決まったサイズで同じ見え方になるようにできるのですが、WEBサイトはできません。そのための対策として、「ほとんどの人にちゃんと見えるように調整」をしていくしかないということになります。

そこで、「世の中のユーザーは、どんなディスプレイ解像度でWEBサイトを見ているのかな?」という考えに行き着きます。
どんなモニターサイズ、ディスプレイ解像度が世の中のスタンダードなのかを把握して、ファーストビューのサイズを決めようというわけです。

 

最新の解像度シェアを調べる方法

解像度シェア率を調べるには、下記サイトを利用します。

screenshot-gs.statcounter.com 2015-06-27 15-02-04

http://gs.statcounter.com/

このサイトで「日本(Japan)」の「解像度(Screen Resolution)」を「棒グラフ(Bar)」で「直近1ヶ月(Monthly)」表示させると…、

StatCounter-resolution-JP-monthly-201505-201506-bar

こんな感じで縦横幅が出てきます。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

実際の結果を別タブで表示

各サイズ別のシェア率をみていくと

  • 横幅1920×縦幅1080ピクセルが23.5%
  • 横幅1366×縦幅768ピクセルが23.18%
  • 横幅1280×縦幅800ピクセルが5.67%
  • 横幅1280×縦幅1024ピクセルが5.03%

…と続きますが、大事なのは縦幅の分布ぐあい。
どうやら700ピクセル以上の画面解像度でPCモニターを使っている人が大半のようです。

Chrome・Firefoxなどのウェブブラウザを画面いっぱいに使っている人ばかりじゃないということを考えると、ファーストビューの縦幅は、500px~550pxにしたほうが無難ではないかという推測が成り立ちます。
ですが、これはPCサイトの場合です。スマートフォンの普及率が高まる昨今、スマホのファーストビューを無視するわけにはいきません。
スマホ専用にサイトを制作する場合は、AndroidとiPhoneの違いもありますし、機種によって画面サイズも解像度も多種多様、更に画面回転なる機能があるため、一概にこのサイズ!とは言えませんが、画面サイズが小さめのiPhone5/5s/5cにあわせて縦幅460pxにすると無難でしょう。

 

まとめ:LPやWEBサイトのファーストビューは550px程度

まずはファーストビュー縦幅を550px程度にして、そこから実際にユーザーの反応を見ながら修正する。調べていくと、このような流れになりました。ファーストビューに売り込みたい要素をすべて詰め込めばいいか?というと、そうでもないのが難しいと同時にも面白くもあるところ。

たとえば、TOPページ(トップページ)を設計する際には、キャッチコピーやキャンペーン情報など、まず心を掴む情報や、ランキング1位の人気商品や製品などのトレンド情報よく読まれている記事などの構成要素をファーストビューに持ってくると直帰率が抑えられます。
また、商品一覧ページを設計する際には、ユーザーは商品を見たいわけですから、ファーストビューに商品が表示されていないと離脱される可能性が高くなります。メニューより商品詳細ページへ誘導したところで、ファーストビューで表示される情報量が少なければ離脱が増えます。写真があるかないかでも変わってきますね。ECサイトだと、そこから購入に至るまでの操作性も大切です。
コーポレートサイトやリクルートサイトの閲覧者は、その会社の基本情報、実績データや社内の雰囲気、カラーなどの知りたい部分がページ内を探さないといけないようでは、その会社イメージもダウンします。

そのWebサイトのコンテンツ、目的や訴求内容などのポイント見極め、ファーストビューの表示領域サイズを考慮していく制作方法が理想的なのではないでしょうか。ファーストビューでユーザーに見える範囲にユーザーに最適化された情報をしっかり訴求することを意識しましょう。
ご参考頂ければ幸いです。

 

23/30/500 xx.x

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