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2015年8月20日

ようやく実になりました

こんばんは、ビックマックの伊藤です。

 

暑さも落ち着いてきて朝夕は初秋らしささえ感じてきている

今日この頃ですが皆さんいかがおすごしでしょうか?

 

僕の大好きな梨が食卓に並ぶ季節になって喜んでいるところで

 

実は、もう一つ、

とても嬉しいことがありました!!!!

 

これをどうしても言いたくて。

 

なにかと言いますと、

 

 

昨年から、ずっと提案し続けてきた案件にクライアント様から

予算をいただけたのです!!!

 

 

最初は飛び込みでしたが、少しづつ少しづつ距離を縮めていき

途中、担当者が異動になってしまうアクシデントがありつつも

良好な関係を築けて来れたから、受注できた案件です。

 

これは、

 

頑張って頑張って山頂に立ったときの気持ちに近いです!

(山登りしたことありませんが・・・)

山登り

 

 

もしくは、

 

灼熱の砂浜で仕掛けを海へ投げ続けて、最後に大きなキスを

釣り上げた時の気持ちにも似ています!

(誰か釣り方を教えてください・・・)

キス

 

そのくらい、ものすごく嬉しいです!

 

 

ずいぶんと時間がかかってしまいましたが、ようやく実になって

ホッとしている自分と気を引き締めている自分が入り混じっています!

 

この喜びこそ、営業の醍醐味ですよね!

なし

 

クライアント様名は割愛させて頂きますが、、、

 

9月〜翌年2月までプロモーションを実施します!!!!

 

 

約半年間のプロモーションですが、その都度、訴求内容を変化させて

いくという、ネット広告ならではのメリットを最大限に活かしたプロ

モーション展開です!

 

とても楽しみです!

 

今回のプロモーションでは、

検索連動型広告 と ディスプレイ広告 と プライムディスプレイ広告 という

3つの広告手法をフル活用します。

 

それぞれ、どういった広告なのか気になった方は、ご連絡くださいませ☆

 

 

 インターネット広告は既存の広告媒体とは異なるタイプの広告手法ですので、

きっと、御社の営業戦略にフィットする広告展開が実現できると思います。

 

 

よし!まずは9月。

ここでいい結果を出して、次のステップにつなげていこう!

と自分に言い聞かせて頑張っていきます!

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2015年8月19日

よい広告を見つけたらチェックすること

こんにちは、野村です。

 

きょうは、ちょっとしたお蔵出しのネタをお届けします。

これは何年か前のマインドマップを見つけた中に
あったノウハウ・ネタです。

 

久しぶりに見つけて、当時はコツコツやっていたのに
最近やっていなかったので、Bigmacメンバーにも
シェアしようと思っております。

 

「おっ、と思う広告を見つけたとき、チェックすることリスト」です。

このように、「おっ」と心の琴線に触れたときに、
「なぜ、心を動かされたのか?」を
要素分解するトレーニングをしておく。

そうすると、自然に自分の中に良い広告、心ひびく広告の
要素が、少しずつ入り込んでくるのです。

 

騙されたと思って、やってみてくださいね。

ネット広告でも、チラシでもできます。

 

おっ、と思う広告を見つけたときのチェックリスト

  • キャッチコピーにはどんな要素が入っているか?
  • 写真はどんなものが使われているか?
  • お客様の声はどこにどのように表示されているか?
  • 具体的な数字はどのようなものが入っているか?
  • 公的なデータ、グラフはあるか?
  • 獲得した賞、ランキングなどはあるか?
  • 何種類の価格があり、それはいくらか?
  • 特典は何が用意されているか?
  • 購入日の期限、限定された販売数は設定されているか?
  • 人間がモデルなら、それは日本人か、外国人か?
  • 使い方は写真か、動画か?
  • 販売者、製造者の顔写真はあるか?
  • 他社商品との違いは明確になっているか?
  • こだわりの製造工程の写真、解説はあるか?
  • 問い合わせ方法を記載した場所はどこにあるか?
  • 問い合わせ方法は何が容易されているか?
  • サプライズ的な要素はあるか?
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2015年8月19日

GoogleAdWordsで使いこなしたい表示項目

お盆中は、家で安静にしていた小玉です。

 

GoogleAdWordsで使いこなしたい表示項目ということで
デフォルトの表示項目には入っていない

インプレッションシェア損失率(予算)
インプレッションシェア損失率(広告ランク)
完全一致の検索インプレッションシェア

 

これら3項目について、説明と活用例をご紹介します。

 

検索インプレッションシェア損失率(予算)

予算不足が原因で、検索ネットワークに広告が表示されなかった回数の
割合(AdWords ヘルプより)

活用例

検索インプレッションシェア損失率(予算)が高い場合
基本的にはキャンペーンの予算の増額を検討します。
ただ、設定している入札価格が高過ぎることで、短時間で予算消化してしまい、
結果広告機会損失を起こしているケースもまれに見られます。

予算増額の判断の前に、
「早めに予算消化していないか?」を確認すべきでしょう。

 

検索インプレッションシェア損失率(広告ランク)

広告ランクの低さが原因で、検索ネットワークに広告が表示されなかった
(誤字や表記のゆれを含む)回数の割合(AdWords ヘルプより)

活用例

広告ランクを上げる必要があります。
広告ランク=品質スコア✕入札価格であることから

・品質スコアの改善(誘導先ページの改善・広告文の見直し等)
・入札単価を引き上げる

大きく分けて上記の2つの対処が必要となるでしょう。

完全一致の検索インプレッションシェア

キーワードと完全に一致する検索語句で広告が実際に表示された回数を、
完全一致で表示される可能性があった回数(推定値)で割った割合(AdWords ヘルプより)

活用例

完全一致のインプレッションシェアが高い場合
問題なし(品質スコアや入札単価や予算が適切であり、完全一致だと十分に露出できている)
完全一致のインプレッションシェアが低い場合
問題あり(品質スコアや入札単価や予算に問題があり、完全一致だと十分に露出できていない)

また余談ですが、
完全一致のインプレッションシェアが高く、インプレッションシェアが低い場合
完全一致以外で登録している該当キーワードの精度を上げる必要あるでしょう。
精度の上げ方としまして、
除外キーワードを設定や入札単価を引き上げるなどの対策など、
主に品質スコアを上げる対策が必要となります。

もし、それでも改善されない場合は
マッチタイプを完全一致へ変更することで改善されます。

 

まとめ

 

デフォルトの表示項目だけで運用することは可能ですが
最適な判断を下すためにもいくつもの情報を正確に早く知ることが重要です。
そのために今回ご紹介した3つの表示項目は
正しい判断を下す手助けをしてくれるでしょう。

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2015年8月18日

組織を自動化する方法とは?

こんにちは、野村です。

 

きょう、休み時間に読んだ記事の中で、
印象に残った言葉。

「組織を自動化する方法とは?」

将来的には組織を自分たちの手から独立して動かしたい。
そして、次なるステージで活動したい。

そう思っているので、すごく印象に残りました。

 

そのために積み重ねることはたくさんあるけれど、
備忘録も兼ねて、共有します。

 

 

組織を自動化する方法。

それは、「仕事を任せるだけ」です。

 

多くの場合、
リーダーの任せられない気持ち > スタッフの任せられると不安な気持ち
となっています。

 

だから、任せられないことはリーダーが決めているのです。

実際は、そうでもないこともよくあることなのに…。

 

まずは、任せてみましょう。

仮に失敗したとしても、
フォローの体制さえきちんと作っておけば大丈夫なのですから!

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2015年8月17日

インスタグラムが広告を開放した件

こんにちは、野村です。

インスタグラムにも広告開放の波が来ましたね。

 

広告ビジネスに本気で動き出したインスタグラム」より

これまで厳選されたブランドの広告しか受け入れてこなかった
写真共有アプリ「インスタグラム」。

このため「インスタで広告なんて見たことないけど?」
というユーザーも多かった。

そんな状況が今後は一変しそうだ。

インスタグラムは8月初め、
広告API(ソフトウェアの機能や管理データを
外部プログラムから呼び出すプログラム)を
複数のパートナー企業に公開。

これによりインスタグラムの広告枠を購入したり、
「フェイスブック」や「ツイッター」と連動した
キャンペーンを展開したりすることが容易になる。

 

記事の中身を要約すると、インスタグラムの広告は
フェイスブック広告の操作の延長上で出稿することが可能とのこと。

弊社はこれから取り組んでいくところですが、

なるほど、フェイスブック広告のターゲティングがインスタグラムで
使えるとすると、相当大きな広告枠になります。
いきなり有用な広告として使えそうですね。

 

プロモーションを地道にかけていくならフェイスブック広告。

ブランド価値を作るべくしかけていくならインスタグラム広告。

 

ファッション性の高いSNSであるインスタグラムなだけに、
お洒落なカフェや雑貨店・ファッション小物店、旅行サービスなどが
相性バッチリ良さそうですね。

ファッションに親和性のある広告がこうやって台頭してくると、
ファッション雑誌の媒体価値下落がさらに加速しそうです。

 

個人的に、広告を出す側としては…、

広告APIの開放はメリットになると思うし、歓迎だと思います。

 

きのう、広告ブロックの記事でも書きましたが、
エンドユーザーにとって広告はマッチしなければ基本は邪魔なもの。

バランスを取る形に落ち着くでしょうが、スマホ関連の広告進化は
これからも大注目していく必要がありそうです。

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