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デジタルマーケティング部

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新井 健志郎

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STORY
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Bigmacに入社しようと思ったきっかけはなんですか?

世の中にはたくさんの商品やサービスで溢れていますが、それ以上に“広告”は私たちの日常に多く露出し、目に触れています。
そんな中私がふと選んだモノは、決して自分だけの意思や行動だけで完結せず、その過程にはおのずと広告との接点があります。
広告の力で人の心や行動を変化させることができることに魅力を感じ、私も広告を通じて「モノ」と「ヒト」との良い出会いを作りたいと思ったのがきっかけです。

広告にあまりいいイメージを持っていない方も多いと思いますが、「広告を見て良かったな」「広告を出して良かったな」と思ってもらえるような仕事を心がけています。

インターンから入社して管理者になるまでの道のりを教えてください。

インターン時は夏休みを利用し5日間の参加でした。
実際に広告を作成し入稿するなど、簡単な広告運用の実務を経験しました。
入社してからは広告の勉強や、改善・分析を繰り返し、広告運用に必要な“思考”を身に着けていきました。
順調に仕事ができていた訳ではなく、時には大きな失敗もし、仕事に対する姿勢を改めていきました。
Bigmacの行動指針の一つでもある「クライアントの立場で物事を考える」を意識し、クライアントにとって一番良い結果をもたらす行動を続けていきました。
入社して1年後には「主任」として役職をいただき、今は部下をまとめる立場となって、案件をディレクションしています。

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所属している部署はどんな仕事をしているのか、1日のスケジュールを教えてください。

私は「デジタルマーケティング部」に所属しています。
デジタル広告を用いて、見込みユーザーを集客し、適正な費用対効果でクライアントの売り上げなどを伸ばしていきます。
1日の主なスケジュールは、チャット・メールの確認、運用状況のモニタリング、施策の振り返り、広告の作成・入稿配信設定の調整、社内ミーティング、クライアントとミーティング、部下の進捗確認などです。

入社して一番身についたことはどんなことですか?

広告運用の知識やノウハウが身に付いたのはもちろんですが、人として「相手の立場で考えて行動する」力が身に付いたと思います。
例えば、デジタル広告はどうしても専門的な分野のため、クライアントにとっては広告運用の実態が分かりづらかったりします。

私たち広告運用者は管理画面上の数値をもとに結果を報告しますが、ただ数値を伝えればいいという訳ではなく、数値からどんなことが考察でき、どのような施策をすれば、成果が最大限になるか、できるだけ分かりやすい言葉で寄り添って話すように心がけています。
また社内に対しても、どう報告すれば相手に分かりやすく伝わるか、いつまでに依頼を完了すれば、依頼者は余裕をもって確認できるかなど、どんなに小さい業務においても、常に“相手”がいることを忘れずに、日々仕事しています。

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仕事のやりがいを教えてください。

「デジタル広告は業界的に情報のアップデートが多いため、最新のマーケティング知識などを得る事ができ、新しいモノ好きの私にとっては、楽しく仕事ができています。

得た知識やノウハウを活かして、次なる施策の提案ができた時や、クライアントの求める成果へと達成できた時は自分の市場価値が高まっている実感が湧き、とてもやりがいに感じます。

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