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デジタルマーケティング部

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長瀬 竜也

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STORY
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入社しようと思ったきっかけはなんですか?

Twitterでの代表のツイートが、自分にはない考えや経験の発信がたくさんあり「この会社で働いたら魅力的な人に自分もなれそう」と考えたことが大きなきっかけです。
就職活動がうまくいってないときに、Twitterで偶然代表のアカウントで社員募集のツイートがありました。
興味本位で代表のアカウントを拝見すると、人としての行動や社長の考えが面白くて「今まで沢山の経験をしてきたんだろうな」と思いました。
なので代表のもとで働き魅力的な人になれるよう勉強したいと思ったことが入社のきっかけです。

インターン入社後、まずはどんなことをしますか?1日の流れも教えてください。

「今まで広告を配信してきた結果をコピーしてスプレッドシートにまとめて上司に報告する」大事な業務を教わります。
さらに、広告の配信の仕方やアカウント開設など、広告を配信するまでの流れを入社してすぐに取り掛かります。

現在の1日の流れは、広告配信準備や広告を配信した結果をまとめること、まとめた結果から考えられる出来事をまとめて上司に報告すること、上司がもつ案件のサポートなど自分で考えてアクションを起こさなくてはいけない仕事から、上司のサポートまで1日を通して行っています。
広告配信準備にかかる時間は、広告入稿含めて約1時間半。配信した結果をまとめ上司に報告することに約3~4時間かかります。
上司のサポートに関しては上司が調べてほしいことを依頼された際に、調べて結果をまとめることが多いです。

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学校では学べない、インターンでしか学べないことはなんですか?

GoogleやSNSに配信されている広告の仕組みや、どのように広告の改善をすれば商品やサービスが売れるかを考える思考が仕事を通して身に付きます。
学校では先生が教えてくれることを実践したり、まとめることが多くて受け身になることが多く、学べることは少なかったと思っています。
インターン生として実際に働いてみると、いつも何気なく見ている広告が「どのように配信されていて、なぜこのSNSを使っているのか」「この広告がなぜ良かったのか、悪かったのか」など客観的に考える能力が学べて面白いなと思っています。

入社後、一番最初に任された仕事はどのような仕事でしたか?

一番最初はアカウントの開設方法や、広告の入稿方法から任されます。
アカウントの開設は、商品やサービスによって戦略が変わってくるため最初は上司が教えてくれますが、そのうち自分で戦略を考えなくてはいけません。
またアカウント開設時に、予算の入金依頼を行ったり配信地域や年齢層を考えたりと今後の広告配信の成果に関わってくるものが多いです。

広告の入稿も楽な仕事ではなく、広告に盛り込む文言によって成果が変わってくるのでスケジュールを立てて、テストを行いながら広告の配信を行います。
広告のテストを行っていく中で「この根拠があるからこの成果になります。」とロジカル思考が身に付きます。
また上司に結果の報告をする際に、どのように伝えれば自分の考えを簡単に伝えることが出来るかということも、身についてきます。

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会社でどのように成長していきたいですか?

広告運用者としても人としても頼りにされるように成長したいと考えています。
これまで私のミスを修正してくださったり、広告運用の知識を教えてくださったりと上司や他の社員に助けられてきました。
時には業務内容の報告や資料の〆切に間に合わず事後報告になり、注意されることもありました。
そのため、「どのように伝えれば他部署の方にうまく伝わるか」など学校では教わらないことを、社内でのコミュニケーションを通して学ぶことが出来ました。

他にも広告媒体ごとの知識を教わったりと感謝しています。
運用者としても人としても成長して、周りの人を助けることが出来る存在になりたいと思っています。
一早く一人前になるためには、限られた仕事の時間で広告運用の知識を学ぶことが大事になると思います。
今後も頑張っていきます。

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