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コンテンツデザイン部 コンサルティングチーム 係長

スタッフ英語

中塚 直人

メッセージ

これまでの「仕事」は「与えられたタスクをこなすもの」とばかり考えていたが、 コンサルティングという立場でお客様と接する中でその考えは大きく変わった。
コンサルティングという仕事は、お客様以上に事業に深く入り込んで思考する必要がある。
何が足りておらず、どんな支援をするとさらに良くなるのか。
お客様の事業や社会をより良くするために、自分に何ができるか能動的に考える。
これまでタスクをこなすことだけを考えていた自分とは大きく考えが変わった。
むしろ積極的にお客様の事業の改善を考える方が働いていて楽しい。
自分の努力が世の中に変化を与える。その様子を見られるのはコンサルティングならではだと感じる。

コンテンツデザイン部 コンサルティングチーム 係長

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中塚 直人

STORY
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「勝ちパターン」はない。
最大限の効果が発揮される
取り組みを提案する

よく「プロにすべてお任せします」とお客様から言っていただくことがあるが、 コンサルティングとして「Bigmac流でどんどん進める」のは間違っていると感じている。
クライアントや事業によって、状況や必要な支援は様々なため、コンサルティングの仕事に「勝ちパターン」はない。
事業の状態を見極め、最大限の効果が発揮される取り組みを提案するのがBigmacのコンサルティングの正しい姿。
時にはお客様がやりたいことを「今は違う」と否定することも必要。
投資する価値があるものを優先して行っていく。
プロだからこそ見えること・分かることを、正しくお客様に伝えていきたいと日々思っている。

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自分達にしかできないことの
価値を提供する

コンサルティングチームはBigmacの各部署の中でも、お客様の事業内容に近い位置で活動するチームだと感じている。
事業の課題箇所や強みを最大限引き出すことができるのが、コンサルティングチームの「舵取り」にかかっている。
サイト制作やデジタルマーケティングを担当する部署に対して「今この事業は●●の取り組みが必要。
このような状況なので、こんな支援をしていきましょう」とディレクションをしていくのがコンサルティングチームの役割。
コンサルティングチームだからこそ見えている情報・背景を正しく社内に共有し、正しく支援が効果を発揮する状態を作ることを目標としている。

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個々の強みを活かして
発展させていくこと

メンバーそれぞれが持つ強みや知識を、Bigmac全体の知識・強みにしていきたい。
各スタッフが持っている得意なことや、専門知識を、広くお客様に提供することができれば、 Bigmacが提供できるサービスはよりスピード感・質が良くなる。
各スタッフの力量や経験に頼るのではなく、1つのクライアントで経験したことを他のお客様の事業にも活用していく。
そうすることでBigmacと各お客様の事業は改善スピードがどんどん速くすることができる。
お客様の悩みをBigmacの悩みとして捉え、全力で解決していく姿勢を持ち続けていくこと。

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