業種別
おすすめ戦略

お客様からいただくお悩みは千差万別。
そんな中から、
いくつか主要なお悩みをご紹介いたします。
あなたも同じお悩みをお持ちではありませんか?

  • Webでの
    情報発信方法が
    わからない…
  • 自社でWeb広告を
    扱っているが
    リソースが足りない…
  • どのように
    集客すればいいか
    わからない…
  • サイトの解析を
    行いたい!
  • 売り上げが
    中々上がらない…
  • 4マス媒体から
    脱却したい!
  • 他業者に依頼しているが
    中々成果があがらない…
  • サイトを今より
    見やすくしたい
無料

ひとつでも当てはまったなら、お気軽にご相談ください

取引先業種の一例

弊社がお取り引きさせていただいている業種の中からいくつかピックアップし、
施した戦略をご紹介いたします。

小売

悩み・困り

管理しているネットショップにおいて、現在より更に売り上げを伸ばしたい、もっと多くのユーザーにブランドを知ってほしいと考えていた。これまでのサイト流入者数はほとんど自然検索のみ、かつリピーターが多かったので、新規顧客獲得を増加させたかった。また、チラシやTVCM、DMなども併用して行っていたが、最近反応が悪くなってきたので、Webの方へ予算を投下したかった。

施策

SNS広告

まずはサイトの流入数を増加させるために、リスティング広告を主に訴求。ディスプレイ広告はリマーケティング広告を使用して、サイト流入者を逃さないようにした他、商品リスト広告や動的検索広告などの広告も配信し、リピーター向けだけでなく、新規顧客へのアプローチも併用して行った。

結果

Web広告配信を行ったことにより、TVCMやDMを使用していた以前と比較してサイト流入が増加し、これまで情報を届けることができなかったユーザーのアプローチに成功した。また、広告を配信する前のコンバージョン率が約0.8%に対し、広告配信を最適化した結果、約2.5%まで向上。

旅行

悩み・困り

新しくFacebookページを立ち上げ、ページのファンをどのような施策を行えば効率良く獲得できるのかを、 悩んでいた。平行して公式サイトのアクセス数最大化を考えており、前の代理店で運用していた以上に安い単価でのサイト流入ができないかと悩んでいた。

施策

SNS広告

▼Facebook広告
Facebook広告で、「いいね!」を集める目的を主とし、より安い単価でページへのファンを獲得するために、使用するクリエィティブのテストを行った。また、旅行系に興味を持つユーザーは「○○」にも 興味があるだろうという仮説と検証を常に行い、より最適なユーザー層への配信を試みた。
▼ディスプレイ広告
サイトのアクセス数を最大化するため、限られた予算の中で最も低単価で配信することができる広告フォーマットを活用した。

結果

▼Facebook広告
運用開始時の獲得単価は約¥350であったが、最終的な獲得単価は¥100以下に抑える事に成功。その傍らで、どのクリエィティブの反応が良かったのか、どのターゲット層への配信がより効果的であったのか、画像と動画ではどちらの方が費用対効果が上なのかをお客様と共有することができ、お客様に知見も残り、今後どのような打ち出しをしていくと効果的なのかをデータを元に考察することができた。
▼ディスプレイ広告
1クリックあたりの単価を約¥7まで落とす事に成功し、月間広告予算¥200,000でアクセス数約33,333を獲得できた。1ユーザ当たりのPV数も約1.3PV増加していたので、サイトのページもこれまで以上に多く読まれる結果となった。

法人

悩み・困り

講演会、説明会を行う貸場所の予約が中々取れずに困っていた。また、エクセルやワードプレスなどのセミナーも行っていたが、中々集客ができておらず、どうにかしてセミナー情報を拡散することができないかと悩んでいた。

施策

SNS広告

自然人系の企業よりも安い単価で講演会や説明会の場所を提供できるサービスなので、ディスプレイ広告では認知度の向上のため、出来るだけ安く配信する事に専念し、潜在から顕在へ変化したユーザーをリスティング広告により刈り取るという手法を行った。講演会や説明会などの場所を探しているユーザーが検索するであろうキーワードを常に調査し、その中で効果的なキーワードとそうでないキーワードのチューニングを行った。

結果

広告経由でのサイト流入が主となるほどサイト流入が増加し、コンバージョン獲得も出来ていた。
問い合わせ完了月間広告予算¥200,000でサイトへの流入数が約2倍~3倍まで増えていた。
興味・関心がないとクリックされないリスティング広告において、流入数が増えたということは、認知度は格段に向上したと捉えることが出来る。

金融

悩み・困り

営業活動のみでは、新規顧客獲得の増加は厳しいと感じており、このまま同じことをしていて果たして大丈夫なのかと悩んでいた。公式サイトの流入数も非常に少なく、情報量も乏しかったので、閲覧されても問い合わせに中々繋がらず困っていた。担当者が金融系のWeb広告を最近よく見ると言い、お問い合せをいただいた。

施策

SNS広告

メリットや特典などより具体的な情報をユーザ-に見せるために、Web広告専用のLP(ランディングページ)を作成。リスティング広告で顕在層をLPへ誘導して新規顧客の獲得を行ったり、ディスプレイ広告で潜在層に対してもアプローチすることで認知度向上を目指した。また、ディスプレイ広告では、「クレジットカード」や「法人カード」などのコンテンツページへの広告配信を行い、効果の最大化を狙った。

結果

これまで情報を届けることができなかった潜在層へのアプローチにより、屋号系キーワードでのサイト流入数も増加し、広告専用のLP(ランディングページ)からは資料請求や電話でのお問い合せも多く、月間の目標達成数は平均15件で、これまで同じ数の獲得に必要であった人件費よりもコストを抑えることに成功。

アパレル

悩み・困り

これまで自社でリスティング広告やSNS広告を行って結果は出ているが、Facebook広告のみ成果が伸び悩んでいた。社内でもFacebookというプラットフォームに対して、新規顧客及び見込顧客の獲得をどうしていくかが課題であった。

施策

SNS広告

Facebook広告を活用して商品を購入を目的に運用。
【行った施策内容】
1.顧客リストをFacebookに登録し、一度購入したユーザーに類似した新規顧客の掘り起こし。
2.一度購入したユーザーに対してリピートを促す広告の配信。
3.売れ行きが良い人気のコーディネートページの訪問者に対して再度広告を配信。狙いはコーディネートのまとめ買いをする顧客単価が高いかつ、一度サイトへ訪問した購入への期待値が高い層を狙った広告配信を行った。
4.特定の商品をカートに追加したが、購入までには及ばなかったユーザーに向けて広告を配信。

結果

Facebookでユーザーの多い30代を中心にFacebookからの新規ユーザーやリピートの掘り起こしを達成。 顧客獲得単価はおよそ3分の1まで抑えることに成功。特にカート落ちをしたユーザーに向けた広告は目標としているCPAの約半分の結果となった。購入に至ったユーザーのリストは購入の期待値が高い新規ユーザーの獲得に活用することが可能となる。

教育

悩み・困り

現在、動画などのオンライン受講のニーズが増えてきており、実際の塾に行こうとする人も減ってきていたので、受講者の獲得に悩んでいた。夏季講習などのマーケット全体が伸びる期間において、何もせずにいたので、年々受講者数は減少していった。

施策

SNS広告

リスティング広告とSNS広告を使用して夏期講習の資料請求訴求を行った。また、広告専用のリンク先として、特典内容や受講するメリットを明確にしたLP(ランディングページ)を作成。検索連動広告では屋号名だけでなく競合塾名に対しても広告を上位表示させることで他社より優位に広告を出した。ディスプレイ広告では主に受講者の親や受講者本人が見るであろう「教育」「塾」「参考書」などのコンテンツページの広告配信を行った。SNS広告では受講者に向けての訴求と受講者の親に向けて、両方の訴求で配信を行った。

結果

Web広告を配信していない期間と比較して、電話でのお問い合わせ件数が10件、資料請求数は10件増加。顧客の獲得単価も約4000円であり、ブランディングの効果も十分にあり、月間のサイト流入数も広告配信前と比較し、およそ3倍近く増加している。

不動産

悩み・困り

リスティング広告を自社で取り組んでおり、展示会・展覧会の案内訴求を打ち出していたが、なかなか顧客の獲得ができずに、困っていた。社内のリソースも不足してきており、代わりに運用を行ってくれるパートナーを模索していた。

施策

SNS広告

リスティング広告での配信を行い、除外キーワードの設定などこれまでリソース不足でできなかった施策を行った。ディスプレイ広告の配信では、安い単価で広告を露出することができ、認知度の向上を図った。また、リマーケティング広告でサイトへ来たユーザーに確実に広告を露出するために単価を強めに配信、コンバージョンの獲得を試みた。

結果

ディスプレイ広告の露出度が非常に高く、Webサイトへの流入数が飛躍的に増加した。また、これまで月間コンバージョン数が一桁だったものが、Web広告を最適に運用することで、二桁まで向上した。

ブライダル

悩み・困り

これまでは紙媒体やTVCMをメインの情報発信方法として集客を行っていたが、集客数が少ないのはもちろん、どれだけのユーザーに見てもらっているのか、どれだけの効果があるのかが不透明なので、次の企画・イベントをどうしたら良いかの判断が困難な状態であった。ブライダル業界では、月毎に複数回フェアを行ったり、長期休暇時はどの結婚式場も揃って宣伝を行うため、もっとスピーディーにイベントの告知ができないかと悩んでいた。

施策

SNS広告

フェア開催日に合わせて、リスティング広告とFacebook広告を活用。検索連動型広告での広告文にはイベント名やイベント内容、特典などを明記し、ディスプレイ広告では画像+テキストの訴求でイベント内容を拡散。Facebook広告では、イベント内容を「結婚」「ブライダル」「ウェディングドレス」に興味関心を持っているユーザーをターゲティングし広告の配信を行った。また、フェア用に作成した専用LPの訴求内容も都度変更させ、より広告とマッチするような手法を取った。

結果

広告専用のLP(ランディングページ)を作成したことでコンバージョン率が0.08%から1%にアップ。フェア毎に合わせたバナー作成により、Web上でフェア内容をテレビCMなどの4マス媒体と比較して、安く露出することができた。オンラインに移行したことで、これまでオフラインに使用していた金額を企画費などに投下することに成功したので、よりよいフェア内容にすることができた。

飲食

悩み・困り

TVCMやチラシでしか情報の発信方法が無く、店舗への集客に困っていた。 新しい料理や期間限定のキャンペーンを行うにしても情報の発信が中々できずに、 うまくお客様に届いているのかが心配だった。

施策

SNS広告

主にSNS広告(Facebook広告)の活用で情報を発信。
新しいメニューがリリースするタイミングに合わせてその情報を細かく配信したり、 キャンペーン情報をこれまで届けれなかったユーザー層に届けるようにした。
また、よりユーザーの目に止まるように広告で使用する画像にもこだわり、 同じ料理の写真でも反応が良かったものをピックアップし、次の施策に繋げていった。

結果

「SNS上で料理や店内の様子を見て来店しました。」という数多くの声を頂き、 使用した広告費用に対しての効果がよく、とある内容での発信では、 月間広告予算¥20,000で¥500,000以上を売り上げる事に成功した。
新しいメニューや期間限定キャンペーンの際はこれまでと違い迅速に情報発信を行うことができたので、 どのメニュー・キャンペーンの反応が良かったのか、 逆にどのメニュー・キャンペーンの反応が悪かったのかも確認することができた。
その情報を基に、これまで以上にメニューやキャンペーンに対して打ち合わせや企画会議を濃い内容で行うようになった。

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